どうもアメリカ支部です。
昨日はサンノゼで Flauti Dolci & Amici (リコーダーと仲間たち) という舞台で一曲を吹かせていただきました。
「すごくいい音だったよ!」
「よっ!テナー仲間!ロングトーンうまいね!」
「いい選曲だったわ」
「ネクタイ!気に入った!」
緊張しまくりの北米デビューはあっという間に終わり、奏者の方々からお客様から、ベテランの方々に暖かい言葉をたくさんいただきました。ありがたい限りです。
先生をはじめ、伴奏してくださったSDQの皆さんに感謝の言葉しかありません。ありがとうございました。こんなんでよければまた一緒に吹かせてください。
来年はよつばを連れて来てもいいですかと尋ねたところ快くOKをいただきました。よつばのみんな、来年のこのころ、予定を空けといてね。
主催の方は録画と録音をされていたのでいただいたらアップします。

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